【シーン別】切ないスピッツ9選

 楓 1998年

”君”とのさよならの曲。哀しいけどあったかい、流れるようなメロディー。

4 遥か 2002年

凄く好きな曲。切なげなメロディー。

たまに、聴いてたら生まれ変わりとか死後の世界を感じる時もある。

3 君が思い出になる前に 1993年

中学生の時、一目惚れならぬ一曲惚れでスピッツにハマったきっかけの曲。羽根が舞い散る中で歌うマサムネさん。

 冷たい頬 1998年

「あなたのことを深く愛せるかしら」で始まる、歌詞が秀逸な一曲。

女の人は分かってくれるかなって思うんですけど、ダメだって分かっててもこんな男クズだって思ってても離れられない時があって、そんなときに「壊れながら君を追いかけてく、それが全てで何もないこと」って聴いたら男性のマサムネさんの才能が怖くなった。

 田舎の生活 1992年

マサムネさんの美しい声で語られる情景が目に浮かんできて、そしたら、切なくて胸が締め付けられます。

https://www.uta-net.com/song/36212/←Listenから視聴できます

 アパート 1992年

同棲してる男の人はこれ聞いて大事なものを失くさないよう言いたい。何でもしてもらって責任を負わない男には雷落ちたらいい。

https://www.uta-net.com/song/36210/←Listenから視聴できます(一番いい所で切れてる(T_T))

 ありふれた人生 2005年

珍しく直球なフレーズ。

https://www.uta-net.com/song/24763/←Listenから視聴できます

 水色の街 2002年

遠距離の時にたくさん聴いた^^死を連想したりはしないけどな~

 君だけを 1993年

心に真っすぐ響いてくる・・

あ~こんな人いないのかな。。

https://www.uta-net.com/song/10967/←Listenから視聴できます

楓、遥か、冷たい頬、水色の街収録。

君が思い出になる前に収録。

田舎の生活収録。

アパート収録。

ありふれた人生収録。

君だけを収録。

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